ハワイ

2007/09/11

ふるさとは 遠くにありて思うもの

最近 自分のアンテナにひっかかってきたもの。

そりは

「ハワイ」

「笛」

「能代」


まず「ハワイ」

どうも ハワイに行きたい気持ちが収まらない。

計画ではもう少し先なんだが

どうしたものか。

ふと 風呂で「ハワイで弘前ねぷたに参加する」

ということを 思いついた。

2・3年続けて ホノルル・フェスティバルとやらに

参加しているという噂じゃないか。

そう思って検索したら

「笑鬼(しょうき)」

という 「津軽の祭典と民俗のNPO団体」が出しているねぷた

ということがわかった。

来年の春も出すらしい。

興味津々丸。


「笛」は 横笛ね。

今年の春ごろから ずっと「ねぷた笛」を吹きたいなと思っていた。

小学校のときに 全校生徒がねぷた囃子を吹けるように

ということで

全員が横笛を練習したため

一応吹ける(と 思う)。

なんつーか 子どもとねぷたをひっぱって参加していると

鳴り物の方に目がいくんだな これが。

ねぷたに出るなら 笛だ。


ついでに

ねぷただけでなく

青森ねぶたの囃子も 吹いてみたい。

「笑鬼」のサイトを見ると

ねぷた ねぶたで 笛が違う。

獅子舞の笛
神楽の笛
ねぷたの笛 
祇園囃子の笛
五所川原立侫武多の笛
ねぶたの笛 
お山参詣下山囃子の笛 
獅子踊の笛(登山囃子6寸)
お山参詣登山囃子の笛(6寸3分) 
お山参詣登山囃子の笛(7寸)
(「笑鬼」より)

こ こんなに…!


「能代」

去年のちょうど今頃

おなごりフェスティバル という 東北の祭りを一同に会するものを

能代に見に行った。

今年はないらしい。

「また 遊びに行きたいよね~」と

先日 大鰐に行く道中 息子と話していた。

青森ロイヤルホテルについたら

売店に「いぶりがっこ」(秋田県の名産の一つ たくあんをいぶったもの)

があり 「あ 能代に行かなくても売ってる…」

と 思ったりして。

家に帰ってくると 実家から電話があり

「来月 能代に用事があって行くんだけど 一緒に行かない?」

ということだった。

二つ返事で行くことにした。

これ イリュージョンだね(笑)。

まさに 言ったらすぐ実現した。

ついてる。


能代にも「ねぶながし」という 祭りがあり

しゃちほこをかたどった燈籠をひいて練り歩く。

ねぶた ねぷた ねぶながし は

農作業の妨げになる 夏の暑さによる眠気を流す「眠り流し」が原形で

能代は その原形を最も留めているらしい。


「ふるさとは 遠くにありて思うもの」

と 言われるとおり

弘前にいて 弘前を思うことはまずない。

最近 そうではなくて 弘前にいながらここを旅する気持ち

を喚起しようとしてはいるのだが…。

県外にいた頃は 

「弘前に帰りたい」

と 思う瞬間がよくあったものだ。


今 自分の中で思うふるさとは 間違いなく「能代」だ。

この「能代のねぶながし行事『役七夕』」のお囃子は

去年「おなごりフェスティボー!」で書いたとおり

明るい曲調の途中で 悲しげなムードに(?)転調するが

それがとても懐かしく 郷愁を誘うものなのだった。

この曲も吹けるようになりたい…と 思い 調べたら 

★黒笛…12,600円(税込)

★黒赤巻笛…14,700円(税込)

★黒籐巻笛…16,800円(税込)

いずれも高級錦織袋・楽譜付

(ササキ楽器)

楽譜付 いいねえ~!

高いけど 楽器が一万円台で買えるのは 安い方だ。


しかし

いきなり ねぷた ねぶた ねぶながしの笛を一気にそろえる

つーのもなんだな…


考えておこっと。


ふるさとの祭り 再発見中です。

せば!

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2007/05/19

津軽でハワイ

200705191606000 見てくれー この力作を!

勘違いしないでくれたまえ。私が作ったんじゃないよ。

(誰も言っておらん)

友人Sが ハワイ好きの私のために作ってくれた ハワイアンキルトのクッションっす。

教室にハワイのものを飾ってたりしているのですが 持っていって生徒たちにも自慢しよう。

ステキ!ありがとう!

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2007/02/08

ハンク・ウェスルマン『スピリチュアル・ウォーカー』

ハンク・ウェスルマン『スピリチュアル・ウォーカー』真野明裕訳 早川書房 1996/6/30。
龍村仁監督おススメの この本を読んでみた。

内容(「BOOK」データベースより) 本書は、どんなに突飛に聞こえようと、すべては著者の身に起こった現実の出来事である。人類学者である著者がハワイ大学で教鞭をとるため、家族とともにカリフォルニアからハワイ島コナに移り住んだときから、それは始まった。著者の意識が強烈なエクスタシー感を伴って肉体を離脱し、別の人間の体に入りこんでいったのだ。著者の意識が入り込んだ人間は現代でなく、なんと5000年後の地球に生きていたのだ。未来の想像を超えた人類と文明の姿、そして著者が託された未来からのメッセージとは。予言と警告と驚愕に満ちた類例のないノンフィクション

著者は あるきっかけを元に 5000年後の地球にいた「ナイノア」という名の人間に憑依してしまう。そして ナイノア=著者が 大洪水で絶滅した今の私たちの文明跡を確かめるために  カヌーでハワイからアメリカ大陸に渡る。その失われた文明は 今の私たちの文明。この物語は このままのやり方でいけば 将来私たちの文明は絶滅に向かうことになるという警鐘を鳴らしている。まるで「猿の惑星」だよね。

聖書にノアの箱舟伝説があるように その他にも 世界には洪水で文明が滅んだという言い伝えがある。結局 歴史は繰り返されるの言葉通り 私たちはこのまま行き着くところにまで行かなければ 贅沢をやめない ということなのかもしれない。

と 真面目なことを書いたけど 実はこの本を読んで一番印象に残ったのは ナイノア=著者が 赤裸々に性描写をしているというところだった。現在にあっても未来にあっても…。そこまで書かなくていいんじゃないの?と。その 超現実的な感覚にトリップしたときに ナイノアに憑依するらしい。ほぉ~っ。

洪水といえば いま盛んに地球温暖化と言われているけど 実はこのことに懐疑的なマスコミもアメリカでは多いのだとか。予測だから 本当のところは誰にもわからないけどね。自分の信ずるところにしたがって行動するしかない。アル・ゴア『不都合な真実』でも読んだほうがいいのか。

余談だけど こういう現実離れをした物語では 先月読んだジェームズ・レッドフィールド『人生を変える力』の方が好きだ。これはフィクションだけど 未来に希望が持てる。チベットの山奥に シャンバラ(シャングリラ)とよばれる理想郷があって そこに暮らす人々は 今の世の中では到底想像できないような方法で 私たちが対面しているさまざまな困難を排除し 満ち足りた生活を送っている。その世界こそ 私たちが目指す方向だ ということ。貨幣が存在しない経済 とか とてもおもしろい。じゃ そっちを書けよ…

せば!

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2007/01/22

石川直樹くんは いまハワイ

よっぴーは 今ふぇろさぎ(弘前)… さむい。

図書館で『いま生きているという冒険』を借りた縁で 石川直樹くんのホームページを足しげく訪れている。いま彼は ハワイにいるそうです。今年の春に ポリネシアの古代カヌーを模した双胴船「ホクレア号」がミクロネシアを経て日本に来るのだが その出航の撮影なのだとか。

そのホクレア号は コンパスやGPSなどの近代計器を使わず スターナヴィゲーション(太平洋に古くから伝わる伝統的な航海技術)を用い 数ヶ月かけて日本まで航海してくるのだそうです。

おお。やれエウロパだ インドだ と書いていたけど 忘れちゃいないよ 心のハワイ。

つい先日も 図書館でむったど(しょっちゅう)借りているサージ・カヒリ・キング『ハワイアン・ヒーリング』を 紀伊国屋で見つけ 小躍り。本買いすぎ。

自主上映映画『ガイヤ・シンフォニー』シリーズで知られる 龍村仁監督も 『スピリチュアル・ウォーカー』ハンク・ウェスルマン(早川書房)という ハワイにまつわる本をおススメしています。

ハワイは 地球の記憶をとどめている場所であって 現代人に伝えるべき叡智を残している。アトランティス ムー など 旧世界との関連もおもしろい。

石川くんは 99年の夏に 初めてハワイ島に行ったそうだ。極めて数少ない海外旅行の内 自分も99年の夏にハワイ島に行った…と 勝手に喜んでいる。その頃にとても興味を持っていたのが 縄文人とポリネシアのつながり。双胴のカヌー ガタスキー コマ あやとり など 日本と共通するものも 少なくない。「カヌー」は「加納」につながり 文字通り「カヌー」を祭った加納神社なるものも存在する。

アジアに住む人間が海を渡り 日本やポリネシア 果ては南北アメリカ大陸に行き着いた。それらの人々は 私たちと同じくモンゴロイド(黄色人種)で 蒙古斑をもつ。いま私たちは 散り散りに別の場所に住んでいるけど もともとは同じところに住む仲間だったんだよね。アメリカ大陸にある地上絵には 1万年にも及ぶモンゴロイドの大航海を描いたものもあるそうです。そう考えると まさに「地球は一つ」byガッチャピン ですな。

石川くんは 現在 多摩美術大学芸術人類学研究所研究員。この「芸術人類学」という耳慣れない学問は 芸術(Art) 霊性=贈与(Spirituality=Gift) 経済(General Economy)という芸術人類学をつくりあげる「三位一体」で構成されている。そこから6つの研究部門 I―「神話の生命力」 II―「野外を行く詩学」 III―「芸術の発生学」 IV―「ユーロアジアをつらぬく美の文明史」 V―「生命と脳」 VI―「平和学の構築」という 外界への領域へつながるのだそうです。

こういった 地球全体+人類全体な 俯瞰的な視野で物事をとらえようとする人々 たとえば石川くんや 坂本達さんといった世界中を旅してさまざまな人種と国に出会った人たちであって 一般人が一生かけて出会う出来事(もしくはそれ以上)を 凝縮して体験してしまっている。だから 彼らの言葉や行動には 「何が本質かを知っている」態度が表れているように感じます。

今年は弘前もかなり雪が少なく 海外でも異常気象で 地球温暖化防止が叫ばれています。 地球規模の次元で アーヴィン・ラズロー 龍村仁 身近なところで宮崎駿 といった表現者たちが 温暖化に限らず私たちに「開眼」を促している。私たちはそれを受信し 行動に移せということなんだろうと思います。

うーん 今日もカタイ!65点。

石川(steinbeck)という名前にも ハワイにも 勝手なご縁を感じる私でした。

せば!

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2006/09/05

「ウクレレで 自分は誰でどんな人間かを表現したい」

ジェイク・シマブクロ

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2006/07/06

『Hawaiian Suite』

夏!ということで ウクレレの神様といわれている 日系アメリカ人 Herbert Ichiro Ohta(ハーバート・オータ)のCDを聴いています。彼の通称は「Ohta-san オータサン」。3年くらい前に 初めて買ったウクレレの曲集。いかにもハワイアン といった曲ではなく ジャズテイストによるハワイアン組曲(Suite)なのです。曲全体もさることながら ジャケットの写真も とてもおしゃれです。

このCDを買ったのは 同じく3年前に ウクレレを買ったのがきっかけです。オータサンという名前に強烈なインスピレーションを感じて(笑) KONISHIKIのCDと一緒に買いました。ウクレレは まともに練習しないので 全く上達していません。が 時々出して 磨いたり チューニングだけはしています。そういう「作業」が とても落ちつきます。ああ ナンでもイイから音楽やりたい。んでもって ハワイに行きたい…

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2005/09/10

もこ

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え~軽い話題を一つ。
今日友人たちと4人で 念願の「ハワイな店」に行ってまいりました。ハワイを感じさせる洋服や小物 サーフィンのボードなども置いてある店と カフェが併設されていました。ちょうど夏物のセールになっていて 友人はポロシャツを買ったんですよ。aloha airlineのTシャツ(なぜかホンジュラス製)や アロハシャツ的な生地のパンツなど ハワイに飢えていた私にはとても嬉しい品揃え。たとぅーをいれたかっこいいお兄さんも気になります。津軽にもサーファーがいるんだな これが。

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食事は せっかくなのでロコモコを注文。ウクレレ型のプレートに入ってきました!サラダ付で デンファレが飾ってあったりして なかなかどーして。とてもおいしかったです。ただ セットの「コナ・コーヒー」というのをアイスで注文したのですが 「ネスカフェだべ?」としか考えられない味でした。ま +100円でコナ・コーヒーが飲めるわけがないので よしとしよう(説明しよう。コナ・コーヒーとは ハワイ島コナ地区産のコーヒーで 100%ピュアだと100gで1000円はするのだ。)

個人的な感想ですが あの経営者の内輪で楽しくという雰囲気は 万人向けではないな…と感じました。お店の名誉のためにフォローしますと それでも友人は おいしかったしよかった と言っています。私は サーファーで日焼けしていなくても落ちつける ハワイなお店を求めております。←そういう人は ハワイに行くしかない

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2005/08/21

ハワイについて (本 1)

夏ということもあり ここ1ヶ月くらい自分の中のハワイモードが高まっています。好きな本を一つ。

Night Rainbow 祝福の虹』高砂淳二 小学館 
世界で初めてという「月光で現れる虹」をとらえた写真集です。私の中で 「雨」と「虹」はこれまでもラッキーなことが起きる前触れであり 気持ちが落ち着くものだったので この写真集があると知った時 ぜひ手に入れねば…!と決意したものでした。

この本で印象的なのは 夜の虹という珍しい現象もちろんなのですが ハワイの精神世界にも触れているところです。脈々と受け継がれたハワイアンのスピりチュアリティーを エピソード的に紹介しています。また 著者がいかにこのスピリチュアルな虹を見つけるに至ったかが シンクロニシティ(何かを考えていた時に 偶然のようにその出来事が起きるという共時律)続きの出来事で綴られ 興味深いです。

<心の中のハワイ>
ハワイに行きたい!と思ってハワイに行っても 結局津軽の景色とダブります。弘前にいる時はハワイを思い ハワイにいれば弘前を思うというこの矛盾!ハワイ好きの友人Mが弘前に来た時 こう話していました。「ここハワイみたいだね」。

彼女は川崎市の人間なのですが 車で移動して色んな所にドライブして行く感覚が ハワイに行った時と同じだというのです。ちょうど2年前のねぷたの時期でした。そして どこにいても突然 ハワイの景色とダブる時があるし ハワイの空気を感じることがある ということが 彼女と私との共通意見。そして 心の中のハワイにはいつでも会える それが私たちの結論でした。

わざわざ真冬の津軽鉄道に乗ったり(ストーブ列車) 地吹雪ツアーに参加するハワイの人や沖縄の人がいるそうです。雪に苦しんでいるこちら側からしてみれば それは本当にご苦労様なことなんですけどね…。眼前にさんご礁の海が広がっている人にしてみれば きれいな海など 珍しくもなんともない。でも雪や寒さというのは 魅力的な未知の体験というわけです。

何年かにたった一度の幸せ 例えば私にとってはハワイに行くことがその一つなのですが これは本当にキリのない欲望。行っても行っても満足がない。でもハワイの人にしてみれば この津軽に住んでいることが実は幸せだったり 面白かったりする。そう考えると 日常を「旅」する必要性がある と思わざるを得なくなってきます。

例えば写真になにげないいつもの風景や生活風景を切り取ること。わくわくするようなイベントにこちらから赴いてみること。自分で面白いことをやってみること。弘前とハワイの共通項を探してみること。弘前にあるハワイ(店や本等)を探すこと…。自分の中で 心の中のハワイを感じる場所は やっぱり大鰐です。なぜなのかは説明できないのですけど。

エラそうなことを言ってますが これは全く しょっちゅう海外に行けない者のひがみなのです。はっはっは。

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2005/07/04

コナ・コーヒーから始まるハワイな1日

初夏の陽気に誘われて 時々ほこりをかぶりつつある「ウクレレ」を出して ポロロンと弾いている。これは「famous」というメーカーのもので 3年ほど前に祐天寺にある「のほほんベアーズ」で買った。当時 育児にどっぷりだった私は 子供が1歳になるのを機に ハワイ好きを極めていこう!という気になった。そして ネットで調べる内に サザンの関口和之氏が経営するその店を見つけ ウクレレセットを買った。セットの内容は「ウクレレ クロス 教則本 予備の弦 調節用ドライバー 楽器ケース チューナー」で 二万円位だった(楽器のランクによって セットの金額がかわる)。

だが はりきって買いに行った日は のほほんベアーズが休みだったという…。調べて行けよ。ただでは起きない私は 横浜のハワイっぽい店で ロコモコを食べた。リベンジをきめて 2回目は当日電話をかけてから赴いたという 念のいれよう。ようやく手に入れたウクレレを携えて のほほん付属のウクレレ教室「ポエポエ」で無料レッスンを受けた。とても楽しい1日だった。

今日も少し楽器に風を入れておこうと 爪弾いていたところ 近所のハワイ好き奥さんAkieちゃんが ハワイアン・ミュージックのCDをダビングしてくれた。Keali'i Reichel (ケアリイ・レイシェル)『Scent of the Island, Scent of Memories』なかなかイイ。自分が持っているKONISHIKI選曲のオムニバスCD『Aloha Heaven』にも この人の曲が入っているね。「Lei Hali'a(レイ・ハリア)」は大好きな曲。店で試聴して すぐ買うのを決めた。曲の出だしが波の音で ハーモニーがまるで海に打ち寄せる波のようにきれい。

毎朝Akieちゃんからもらったコナ・コーヒーを飲み 日常のハワイを感じている。彼女の家に行ったら 小さいけど 本物のパイナップルの木が花瓶に生けてあった!今日もハワイの風を感じた1日だった。

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