Halloween Man and Xavi
Happy Halloween!


画:息子
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ご訪問の皆様 ご機嫌麗しゅう。
自分や家族がかかったわけではないけど
今週は インフルエンザの影響が生活に。
もう通常の生活ではなくなってますよ~
仕事 学校 行事がいつもどおりにならん。
はっはっは
笑うしかない
もう 自分が計画したとおりになんか ならないね フッ![]()
なんじゃこの 毎日の新しい対応は。
リズムも何もない。
というわけで ブログそっちのけでした。
まあ 毎年 年末に近づいてくるこの時期は
季節の変わり目で 周囲でも風邪をひく人がいたり
自分も研修や行事が続くので
変則的といえば変則的なのだ。
これまで通りと思えばよい。
幸い体は元気だ。
平常心 平常心
私は 気持ちと時間に余裕があります。
おもしろくなってきた。
↑こわれる
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おはようごすー
みなさんの地域では 台風の状況はいかがでしょうか。
青森県は夕方から暴風域に入るそうです。
気をつけよう。
声かけあって かぎ閉めて!
懐中電灯の電池OK!
ろうそく OK!
業務連絡
メール届きましたでしょうか?
お父さん指の手遊び 成功しますように!
そのまえに
台風が無事通り過ぎますように!
日本語が変だ
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ば「今年の24時間テレビで走るの いもりだが?」
じ「酒井和歌子も そろそろあぎできたな。」
イモトと酒井法子です。
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ここ最近の 人や本との出会いから流れを読むと
世の中には
記憶に従って生きる人と
インスピレーションに従って生きる人がいる
ということが見えてきた。
何も意識しないでいると
経験や育った環境 文化背景などに従って生きるので
普通は前者である。
しかし 芸術家などは 後者が多い。
このことをつきつけられると 正直嫌な気持ちがする。
自分が 前者の部分が強いからだ。
周囲の人や 有名人で
人に好かれて 人の間違いを責めたりすることなく
自分のやりたいことをやれている魅力的な人は
インスピレーションに従っている芸術家タイプの人間だ
ということにも 気がついてきた。
図書館から借りている本の著者 横尾忠則(画家)もそうだ。
ハワイの秘伝を伝える イハレアカラ・ヒューレン博士は
『ホ・オポノポノ』なる著作を通じて
国 人種 といった大きな単位から
個人的なレベルまでの潜在意識をクリーニングする方法を説いている。
ユング心理学でも 意識と無意識を統合する必要性を強調するけど
言いたいことは同じだと思う。
というわけで
ユング心理学分析家の 故 河合隼雄先生の本も
また読む。
記憶ではなく インスピレーションに従う。
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「笑うがよい。神などいるはずがないと。馬鹿にするがよい。「魔法の本」などあり得ないと。
今に知るだろう この世の秘密を。僕と同じように。」
スピリチュアル本を翻訳している 山川紘矢さんが
シャーリー・マクレーン『アウト・オン・ア・リム』の最初にある
上記のサン・ジェルマン伯爵の言葉を引用して
この本が 魔法の本である と言っている。
秘密 魔法 奇跡
という言葉ほど うさんくさいものはない
と常々思っているが
『アウト・オン・ア・リム』という本を読んだことがある者にとっては
全くのウソではない と思える。
そして
そういう「秘密 魔法 奇跡」のようなことを 少しでも感じたことがあり
人生が好転したことがある者は
これを誰かに伝えよう
自分だけの体験にしていてはいけない
と思うらしい。
だから
絵画や小説 映画などの作品に託して 人に伝えようとする。
馬鹿にされても 信じてもらえなくても。
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すこーしずつ色づくので すこーしずつ収穫して食す。
うれしいねえ~。
スーパーで売っていたブルーベリーなんか
あっという間にむしゃむしゃ食べてしまった…
ブルーベリー たんげも好き。
夏の食べ物 ほとんど いや ほどんと好き。
トマト とうもろこし なす すいか 桃 メロン ブルーベリー
ああ忙しい
ついでに 5月ころから
居酒屋で食べた「ごぼうスティック」がおいしくて ごぼうにはまる。
今 ピリ辛さつま揚げの中にごぼうが入っているやつに はまっている。
食べ物がおいしいって いいねえ~![]()
さて
明日から どんこどんこ 始まるよ~!
8月といえば 弘前はねぷた!楽しみぃ~っ
ここ数年 自分の生活のサイクルが
ねぷたと演奏会のある8月に向かって盛り上がり お盆で沈着
仕事も夏休みになり リラックス
秋に向かう というパターンになっている。
息子殿は ねぷたに参加しないんだそうだ。
だって ただ引っ張って疲れて うるさいだけなんだもん
て
それでも君は津軽衆か!残念!
自分が子供のころ
弘前公園の桜を見ても なんとも思わなかったし
どちらかというと ただ歩いて疲れる とか
店や食べ物に心を奪われていた![]()
小学校の高学年になると 夏休みは 部活に行って プールに行って
夜は町内のねぷたに参加して 笛を吹いていた。
参加するとおやつをもらえるので 夏休みはお菓子がいっぱい。
お盆は能代に行って 海。
中学から高校にかけて
部活にかまけて ねぷたを見に行かないで なんとなく過ぎる
という時代があった。
弘前に強烈な郷愁を感じたのは 弘前を出て体!
おっと 出てからだ!
学生のときは 夏休みに帰省すると 毎日のようにねぷたを見に行って
弘前を満喫した。
結婚した後の埼玉時代は お盆にしか帰れなかったので
ずっとねぷたを見ることができなかった。
それがすごく寂しかった。
だからいまだもって 弘前を観光客気分で眺めている。
楽器を吹くことも 10年以上休んでいたから
楽器を触ったり 演奏すること自体が おもしろくてしょうがない。
当たり前だったことができなくなった後
本当に大切だったとわかる。
一度失ったものに再び会えると 心底ありがたく感じる。
わかっていないけど
おそらく今も なんでもない毎日の当たり前が 一番大事。
たとえ けんかしようとも…
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家人を無事送り出したら その足で
いちごと ブルーベリーと ミニトマトを見る。
大きくなったかな?
ブルーベリーヨーグルトのアイスクリームみたい
あまりにかわいすぎて 日がな眺めている。
市場に出回ったら かなり値が張るだろうが
これは 一般の方が作ったもので
まるで材料費しかとってないと思われるほど
ささやかな値段がついていた。
小さなポーチとセットになっていて
細かく ていねいに編まれている。
どんな人が作ったんだろう?
と 物語がふくらむ。
内側に模様がついているモノに弱い。
ジーパンや洋服も 裏地に弱い。
ささやかだけど 毎日の楽しみ。
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こんなお土産が…!
まあ このおもてなしは 車代に入ってるね
フッ![]()
Capitalism.
以前 こことは別の某ディーラーに
車検やオイル交換をしに行っていたが
しょっぱないきなり 家族分のケーキと飲み物が出た。
車検の代車は 新車![]()
息子に 車のモデルをくれたりと たいしたいがったので
ずっとそこをひいきにしていたところ
「この人は 新車を買う気がない」
ということがばれてしまい
だんだんと サービスが悪くなっていった。
う~ん とってもわかりやすい!
しかも 車を出すたびに
どこそこを修理しろ
ただし修理するのにウン十万
と 勝手に見積もりを持ってきたり
最後の車検の代車は 雨漏りがしていた。
このとき
「もし万が一 買い換えることがあっても ぜってーここでは買わない」
と 心に決めた。
というわけで いま全く違うディーラーにお世話になっている。
人の足元を見るような店では 買い物はしないようにしよう。
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おはようごす~。皆さんは誰と初詣に行かれましたか?私は5日に息子と二人で寂しく行きました。以前は家族総出で岩木山神社に行っていたのですが 事情があって行きたい人が勝手に行くようになりました…(どんな事情じゃ)。実家の家族と行く時は 自分の干支が奉られている神社によく行っていましたが 今年は直感で よく行くパワースポット「大鰐」に決め 大日様を拝んできました。
5日というのに 結構な人でした。一興におみくじをひいたら 末吉。「たとえ虎の尾を踏むような危険を冒しても あなたは必ず目的を達することができるようになる。信頼できる経験者の言葉をよく聞き 笑顔を忘れずに全力をあげて事に当たれ。」というようなことが書いてありました。当たるか当たらないかは別として 自分に対するメッセージとしては 模範解答だ!と感じ 大切に持ちかえりました。
今年は戌年。生徒からきた年賀状に「私は申年(さる)です。先生は何年ですか?」と書いてあり 「ええっ!そんなこと言えるかっ」と思ってしまいました。女30ウン歳 体に気をつけてがんばりたいものです。
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みなさまいかがおすごしですか。初売りなどいかれましたでしょうか。津軽は比較的暖かいお正月です。
1年の計は元旦にあり!といいますが(もう3日ですな~)。元旦は 友人S宅でおせちをいただきました。そして時間を忘れて語りました。語る語る。食べてまた語る。飲んでは語る てな具合。とても楽しかったです。
昨日は主人の姉家族がきて すき焼き。人数が増えると 鍋料理は競争です。「みんな 負けじと食べよう!」と号令をかけて ぱくぱくぱく。
今日は実家できりたんぽ鍋の予定です。両親は秋田県出身(能代市)なので なべといえばきりたんぽでしょう。私が小さい頃は「だまこ」という ごはんを練ってまるめたものをいれたなべを よく食べました。きりたんぽは ごはんを練ったものを くしにつけて焼いたものですよね。「だまこ」は もっと手軽で家庭用なのではないかと思います。
津軽の郷土料理といえば「けの汁」でしょうか?各家庭によって 入れる具材も変わるようですが 我が家では「にんじん 大根 ぜんまい こんにゃく 凍み豆腐」などを使っています(作ったことはない嫁)。ごく細かいさいの目にした具を 味噌仕立てにしていただきます。「汁」とはいっても ほとんど汁気がない食べ物ですね。
色んなお正月がありますが 雪の季節ほど津軽を思い起こす時期もないかもしれません。ふるさとを離れている方も 家族そろってよいお正月をお過ごし下さい。
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